メーリングリストのログ(091~1000) Edit

[091] みなさま Edit

From: <kaishano-ho.livre@h.vodafone.ne.jp>
Subject: [juen] みなさま

今リコーダー鳴らしていましたら、吹奏楽を思いだしウルウルきました。低音は、バスリコーダ本体の音程が良くないようなので試行錯誤してみます。楽譜に合わせると、メロディ構成は申し分ありませんでした。ありがとうございました。

16日17日ですが、ほんとに申し訳ありません。私は予定がうまくいきません。実は彼女の実家に挨拶をしにいくことが決まっていて(苦笑)向こうの都合もありずらせませんでした。私事で申し訳ありません。
その分必ず挽回いたします!

[092] 松鷹さん、了解! Edit

From: joji@kokemus.com
Subject: [juen] 松鷹さん、了解!

高本です。いま横さんと電話で話をしていたところです。やる気十分!
土曜日、松鷹さんが来られるなら、かなり重要場面の稽古もできます。
そのあと、横さんがなかなか上越での稽古に参加しづらい模様なので、
土曜日はしっかり横さんをしごきまくりましょう。愛のムチ。

[093] Re: みなさま Edit

From: joji@kokemus.com
Subject: [juen] Re: みなさま

高本です。ホッティ、いきなり、こんな場で、そんな大切なことを告白するなんて。
おめでとう! しっかりやんなよ。バスリコーダーを吹きながら玄関入るとか……。

[094] こんばんは Edit

From: jun.kikuta.mar.27@docomo.ne.jp
Subject: [juen] こんばんは

ホッティの大胆告白の次にすいません。菊田です。
ここ数日のメーリングリストでの情報交換を読んでいて何か言いたくなったので、自由に書いてみたいと思います。

ぼくは『ケンジ先生』の活動に参加させてもらいました。演劇の経験は全くなくても、楽しくやらせてもらえました。それは多くの人に支えられていたからだと思っています。演劇経験がある仲間、プロの方々、そして企画運営してくださった高本先生、熊澤さん。こんなサポートががっちりあったから、余裕はないながらも自由にできました。


今回の演劇は自分の思い通りに演技できるだけのサポートがありますか?


ぼくは高本先生が参加されてよかったと思います。


柏崎公演もちょこっと顔を出させてもらいました。「やらないで後悔するならやって後悔する」この勢いが「じゅえん」の、また「じゅえん」の人たちの好きなところです。

しかし、柏崎公演はやって後悔していい公演なのか。とも思いました。いくら喜んでもらえても。柏崎公演は被災者を励まそうという公演なのだから失敗は許されない。
でも、よこさんはそこまで考えに考えて公演すると決めたはずです。


このメーリングリストに入っている方々は熱い心をもっている方々ばかりです。それでなければ毎週何百キロも離れたところから稽古に来たりしません。高本先生が切りだしたメールの意図も十分理解してくださるでしょう。こんなことで途中で投げ出す人がいるはずはないと思っています。もし人数が足りなかったら手伝います。

[095] Re: 石塚です。 Edit

From: <teddy3papa@yahoo.co.jp>
Subject: [juen] Re: 石塚です。

   熊澤です。
  筋が通せなかったことについては私の不徳の致すところです。
  不愉快な思いをさせてしまって申し訳ありません。
  深くお詫びしたいと思います。
   
  「自分の立場」についても本当に私の説明不足であり、高本さんの批判も甘んじて受けます。大変申し訳ありません。
   
  私も日々葛藤の毎日です。これは今回この芝居に関わる誰もが経験していることでしょう。芝居作りにしても役作りにしても。孤独な葛藤です。
  結果として案が二転三転し、役者や裏の方を混乱させてしまったのだと思います。
   
  しかしそれはこの芝居を少しでもよくしようという積極的な提案があるからです。
  私はたとえ本番当日であってもその方がよければ変更します。
  それが積極的提案である限り。
  本番まで一ヶ月。これからも毎日が変更になると思います。
   
 
 語弊があるかもしれませんが、私は役者を育てようとは思いません。プロに関わるような本格的な演劇経験もない私がどうして一人前の役者を育てることができるでしょうか?その代わり私は役者個々の個性を知っています。役者一人一人が自由に自分の個性をみずみずしく表現してくれる。そのお膳立てをすることが私の演出と
しての役割だと思っています。
   
   
  石塚君が忙しい中時間を割いて練習に参加していただいたり、上越まで駆けつけていただいたりしたことも、この芝居をよりよいものにしたいという思いからだったと考えています。今回、オペレーターを降りられる件については大変残念ですが、私たちの芝居はこれからが勝負なんです。

[096] キャスト変更 Edit

From: <teddy3papa@yahoo.co.jp>
Subject: [juen] キャスト変更

熊澤です。
   
  ホッティ、おめでとう!!そんなときにありがとね。
   
  キクちゃん、ありがとう!!当日前説やってくれませんか?
   
  松鷹さん!! リコーダー練習してね?あれ?
   
  みんななんだか嬉しいメールありがとうございました。
  そして楽譜や音源まで徹夜で作っていただいた高本さんや高本さんの奥様。
  本当にありがとうございます。
   
  さて、そんな喜びにあふれたMLの中ではありますが・・・
  ここでキャストの変更をお願いします。
   
               (原案) → (新案)
------------ ----------------------------
前説          熊澤・堀田  →  菊田?

楽長          熊澤  →   熊澤
ゴーシュ      横田  →  横田
セロ         館    →  館
三毛猫        熊澤  → 松鷹 *
かっこう      萩谷  → 萩谷
野ねずみの母  堀田  →  堀田
野ねずみの子  松鷹  →  松鷹

ゲスト        高本  →  高本
-----------------------------------------
  音響    高本
  舞台監督   舘
   
   
  いかがでしょうか?松鷹さんだいじょうぶ?
   
  なお、『賢治島探検記』で坂口さんがやっていた演出助手を高本さんにお願いしたい。
   
  以上、よろしくお願いします。

[097] こんばんは Edit

From: "Takumi Okura" <takumi-okura@rj9.so-net.ne.jp>
Subject: [juen] こんばんは

今回は参加できない林です。
ホッティおめでとう!!!
そして菊ちゃん!
柏崎公演の時はありがとうございました。
が、誰か後悔してる人がいるの?
あの時のメンバーであの公演を後悔していい公演だと思っているヤツはいないはずですが。
たとえ、学芸会レベルだったとしても。
判断するのは、やった方じゃない。
見た側(お客さん)がするんです。
その方々が喜んでいただけたなら、いいんじゃないですか?
少なくともあの公演はそういうものだと思います。
今回は違いますが… 

[098] 補足(演出助手) Edit

From: <teddy3papa@yahoo.co.jp>
Subject: [juen] 補足(演出助手)

熊澤です。
   
  今回の2月16日17日、さらに23日の稽古に演出として参加できなくて本当に申し訳なく思います。でもただ稽古をするだけでは時間がもったいない。演出がいなくても様々な積極的提案を出して芝居を変容させてください。
   
  そこで、熊澤とは幾多にわたる呑み会を通じて激論を交わし?私の演出理念に関して精通している高本さんにお願いするのが一番だと思いました。
   
  みなさんよろしくお願いします。

[099] みなさま2 Edit

From: <kaishano-ho.livre@h.vodafone.ne.jp>
Subject: [juen] みなさま2

みなさま、申し訳ないメールでしたのにありがとうございます。

ただ少し早まった書き方をしてしまったようなので一応加筆いたします。飽くまでも挨拶なので、まだ式や云々が決まるわけではありません(苦笑)
しかし、松鷹さんが練習に参加のが決まったことや、菊ちゃんのアドバイス、先生の熱いメールに練習で応えられない申し訳なさでメールした次第です。

わたしは昨日の萩谷さんや先生の、苦しいけど楽しかった!といえるものができれば良いと思います。萩谷さんのメールに心打たれました。そのため、練習は苦しい部分が沢山ありますが、この練習をこうやったら楽しかった!苦し紛れになったというのがあれば是非教えていただきたいです。ちなみにリコーダー練習は止まって吹いたり横にゆれながら吹くと、たとえ音や指が最初は目茶苦茶でも、だんだん楽しくなってきます!
それでは失礼しました

[100] いろいろな疑問 Edit

From: momo-saku.113@docomo.ne.jp
Subject: [juen] いろいろな疑問

萩谷です。
熊澤先生の修正点について疑問に思いました。
と、再度思っていることを書きます。
長文失礼します。

まず、舞台監督について。
セロ役である香菜恵さんが舞台上のゴーシュや動物達をひっぱっていくというのはわかります。
でも舞台監督は舞台全体の総責任者と認識しています。公演するにあたり、事前準備から本番が終わってハコを元に戻すまでの全ての責任者です。座長と舞台監督は違うと思います。
大きな舞台でも今回のように小さな舞台でも、舞台監督を立てる必要はあると思います。やむを得ない場合は多々ありますが。舞台監督を立てるのであれば、裏方にお願いする、もしくはこの舞台の代表であり、全てを把握している熊澤先生がすべきではないでしょうか?

照明、音響について。
照明は既に手配してしまいました。恩師は快く貸してくれると言ってくださいました。どうすればいいですか?
音についてオペレーターが高本さんなのはなぜですか?高本さんはタヌキの子として役者で出る予定ですよね?あの狭い裏でオペレーションをするのですか?人がいない(足りない)のならわかります。でも完全な裏方として石塚先輩が関わってくれているのに、お願いしないのはなぜですか?
打ち合わせの時間がないというのは理由にならないと思います。
近くにいるのだから、いくらでも調整はできるはずだし、電話で連絡をすることは可能です。
演出と裏方の意思疎通は最も重要だと思っています。
そのことは先週の稽古で伝えたつもりでしたが、私の伝え方が未熟だったと反省してます。
言葉尻を捉えているのかもしれませんが、私は今回のMLを読んで、裏方をやってくれているということに対してどう思っているのかとても疑問です。(今回、役者が裏方としても動いているのは十分わかっています)
舞台上で役者は自分の声や体を使って表現します。でも裏方も表現者です。自分の身は見せませんが、いろいろなものを駆使して、同じ芝居を表現しているのです。
裏方がしっかり支えてくれているからこそ、役者は客の前に立って表現できるのだと思っています。
小規模な場合、完全な裏方は立てられないかもしれませんが、役者が裏方としてもしっかり動いている。同じだと思います。

私は石塚先輩にku-maへの参加を強引に近い形でお願いしました。部活にしたかった訳ではありません。ku-maとして芝居をつくっていく上でプラスになると思ったからです。
前にも書きましたが、新しい何かが感じられると思ったからです。
当初、石塚先輩が役者として入っていましたが、仕事の関係上いろいろと厳しいので、裏方としてなら手伝えるということで、この芝居の始めから関わってくれていたと記憶しています。
なので、どうしてこういうことが言えるのだろうと疑問に思いました。
と、同時に先輩に対してなんだか申し訳ない気持ちになりました。
熊澤先生の意図を伝えるのに私が中継するのは簡単ですが、直接話し合うことが大切だと思いました。意見のぶつかり合いはあるでしょう。でも、決して口論ではないはずです。お互いに芝居を良いものにしたいという思いがあるからだと思います。
わたしだってそうです。高本さんにも熊澤先生にも、疑問や意見をぶつけています。なにもわからないからです。でも、きちんと説明を受ければ、話し合えばわかりあえると思っています。実際、最初の思ったことに対しての高本さんの返信がそうでした。心のモヤモヤしたものが少し晴れてスッキリしました。
だからこそ、ちゃんと連絡をとって欲しかったのです。

書いている間にいろいろメールがきているので、話が前後してたり食い違っていたらごめんなさい。
裏方根性と高本さんからのMLにありました。
私は歌のメロディーを知りませんでしたし、高本さんのように楽譜に起こしたり、音を初めからつくる技術もありません。
音は使わないと言われてましたから、その時点でそのように動こうと思いました。
でも、始めから可能性を含めて演出プランを話して下されば、やりたいけど現状では無理というようなことでも話して下されば、最大限可能な限りの準備はするのです。


どうして石塚先輩が降りることを引き留めないのですか?
一緒に今までやってきたんですよ?
話し合ってください。
お願いします。
演出が、代表が、あきらめたら終わりなんです。熊澤先生はまだ何も伝えてないじゃないですか。
私は今更仲間が一人抜けるなんて納得いきません。役をやってないから、そんなに簡単に決められちゃうんですか?
裏方だから問題ないと思ってるんですか?
MLではなく、直接話し合ってください。
お願いです。
話し合ってください。

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