メーリングリスト

【目次】


追加公演!? Edit

事務局です。昨日あたりからMLの配信が遅れてご迷惑をおかけしてます。はっきりとした原因は不明ですが、何とぞご容赦下さい。▼さて、長岡でのパネル返却作業のあとスタッフ会議を開き、『ケンジ先生』の追加公演の話が出ています。一部の方には日程案もお伝えしましたが、あれはあくまでも事務局の案とお考え下さい。仮に追加公演をするとしたら、どの日なら参加可能か、取り急ぎアンケートを取りたいと思います。3月25日(金)から4月10日(日)の間で★参加可能★な日を教えて下さい。返信は「****@kokemus.com」まで、お早めにお願いします。

川口・長岡公演 Edit

事務局です。たいへん遅くなりましたが、入り込み数集計です。川口公演57名様(募金2,000円)、長岡公演?70名様、?38名様(合計108名様、募金700円)。全6回公演の入り込み数合計は420名様(74+79+102+57+70+38)、基金・募金の総合計は171,530円となりました。みなさん、おつかれさまでした。追加公演の実現に向けて、さらにご協力ください。

小出・寺島ML追加 Edit

事務局です。巻町役場職員・小出佳代子さんと、長岡市立上組小学校教諭・寺島克郎さんを当劇団のメーリングリストに追加登録しました。カヨちゃんは上教大演劇部OGであると同時に、「劇団一発屋」の主力女優のおひとり。テラさんはもしかしたら教員の道を放棄して「劇団青年団」に入団していたかもしれないおひと。どちらも学部時代は高本のゼミでした。

追加公演!! Edit

事務局です。追加公演の日程と場所が決まりました。▼3月31日(木)午後、雁木通りプラザ・多目的ホール。▼4月2日(土)午後、越路町総合福祉センター・レクリエーション室。▼4月3日(日)午後、小千谷市総合福祉センター「サンラックおぢや」・大ホール。▼開演時刻や上演回数やキャストなど、細かい点はこれから詰めていきたいと思います。

パンフ返却のお願い Edit

事務局です。打ち上げの夜、今回の当日配布パンフの残りを「みんなで分けましょう」と、どなたかにお預けしたと思います。その後、どのように取り扱われているか事務局では確認していないのですが、もし分配されているようでしたらいったん回収したいと思います。追加公演のためにパンフレットが必要になるためです。高本研究室(人文棟4階・エレベーター斜め左)の「レポート提出箱」の中に入れて下さい。よろしく!

パンフ回収完了 Edit

事務局です。パンフの余部はまだ配布されていないようでしたので、講301から回収してきました。櫻井(慎)くん、お世話になりました。

稽古日程 Edit

事務局です。座長と相談の上、稽古日程を次の通り決めました。▼3月16日(水)19時-22時 上教大。▼3月20日(日)13時-19時 神宮寺。▼3月25日(金)19時-22時 上教大。▼3月27日(日)13時-19時 神宮寺。▼3月30日(水)18時-22時 雁木通りプラザ[仕込み作業]。▼4月1日(金)19時-21時 上教大。▼できるだけ都合をつけて練習に参加して下さい。

追加公演日程 Edit

事務局です。座長との協議の末、追加分の公演日程について次のような原案を作成しました。▼3月31日(木) 雁木通りプラザ・多目的ホール=14時開演(レッド)・19時開演(グリーン)。▼4月2日(土) 越路町総合福祉センター=14時開演(グリーン)。▼4月3日(日) 小千谷市総合福祉センター「サンラックおぢや」=14時開演(レッド)。▼「レッド」と「グリーン」の順序が変則的ですが、座長が上越市の成人式(リハ&本番)に出席するための措置です。

会場下見&現地挨拶 Edit

事務局です。公演会場の下見と各種書類の提出、また、現地関係者へのご挨拶を3月11日(金)に行います。越路町と小千谷市を巡ります。いちおう、座長と事務局で出掛けるつもりですが、参加希望の方がいたら事務局までご連絡下さい。

京都への移動 Edit

事務局です。4月3日(日)に京都入りしておかなくてはならないメンバーが何人かいるようです。4月2日(土)の公演場所(越路町総合福祉センター)は信越線の来迎寺駅からすぐのところです。来迎寺には急行「きたぐに」が停車します。「きたぐに」は、00:02来迎寺発、06:16京都着です。以上、ご参考まで。

加藤昌史さんのメッセージ、忘れてました Edit

事務局です。上越公演最終日に加藤昌史さんから頂いたメッセージをMLに流すのを忘れていました。このメッセージに続けて送信します。ただ、DoCoMoの人は末尾が切れるかもしれません。その場合は、じゅ★えんウェブサイトの「メーリングリスト」ページをご覧下さい。

加藤さんの数日前のメッセージ Edit

お疲れ様でした。無料とはいえ、上越で256人は、スゴイ数だと思います。川口町ではどうなるのでしょうね。ただ、『光降る朝』を歌いながら泣いてしまう、というのはがんばって耐えた方がいいと思います。僕が父から教わった信条があります。「Cool Head and Warm Heart」。人を楽しませる側は、熱いハートを持ちながらもある部分はクールでなければいけないと思います。お客さんといっしょに泣くのは、千秋楽のカーテンコールまでとっておけるよう、がんばってください。

加藤昌史さんの本日のメッセージ Edit

加藤昌史さんから本日届いたメッセージを以下にご紹介します。DoCoMoの人は完全に途中切れになります。全文はじゅ★えんウェブサイトの「メーリングリスト」ページでご覧下さい。


長岡公演終了、そして追加公演決定、おめでとうございます。 素晴らしい、と思う反面、アマチュアであり、本業がある皆さんがこんなにたくさん芝居をやってしまっていろんな意味でだいじょうぶなのだろうか、という不安も感じます。 ボランティアとして活動する範囲を、皆さんで話し合って決められることをお薦めいたします。

と申しますのも、「やってほしい」と頼む側は、言葉を選ばずに言えば無責任に頼めるわけですが、皆さんにとっては、「他人を勇気づけるために自分たちの身を削る」ということを意味すると思うのです。 それは、左翼運動家たちに煽動されて「運動」にのめり込んでいった学生たちがいたという歴史もある通り、「人から頼りにされる」ことはとても魅力的なので、全てをなげうってでもがんばれてしまうことだからこそ、なのです。 演劇には、特にそういう魔力があります。 「中越地震で苦しみを味わったこどもたちのために」という活動の原点を忘れずに、そして「終着点」を決めて、これからの活動を行われることをお薦めいたします。

『嵐になるまで待って』で客演していただいた、耳が聞こえない女優さん・忍足亜希子さんも、「全人口の比率と同じくらいのかんじで、聞えない人たちのことを扱ってくれればそれでいいです。あんまり一所懸命私たちのことばかりに関わらないでください」とおっしゃっていました。 きっと、震災の被災者の皆さんも、近いものを感じていらっしゃることではないかと思います。

あくまでも、「Cool Head and Warm Heart」でいきましょう!!


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